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大分県内在留の外国籍の人は1万7000人余り 過去最多に

公開日
2024-05-07
メディア
NHK
記事要約
大分県に在留する外国籍の人の数が、昨年末時点で過去最多の17,587人となったことが県の調査でわかりました。自治体別では、別府市が4,907人で最も多く、次いで大分市(4,154人)、中津市(2,367人)となっています。在留資格別では、「技能実習」が4,631人で最多で、次いで留学生(3,674人)や「特定技能」(1,683人)が続いています。別府市では立命館アジア太平洋大学(APU)の留学生が多く、中津市では自動車関連工場で働く技能実習生が多いことが背景にあります。大分県は、外国人が定住できる環境整備を進めていく方針です。
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在留外国人数,技能実習,留学,特定技能

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