事務所について
申請実績
手続と在留資格
申請手続
在留資格認定証明書交付
在留期間更新許可
在留資格変更許可
就労資格証明書交付
資格外活動許可
難民等認定
在留特別許可
永住許可
在留資格
技術・人文知識・国際業務
留学
家族滞在
特定技能1号
特定技能2号
日本人の配偶者等
永住者の配偶者等
定住者
特定活動
技能
経営・管理
企業内転勤
教育
介護
教授
宗教
技能実習1号イ
技能実習2号イ
技能実習3号イ
技能実習1号ロ
技能実習2号ロ
技能実習3号ロ
高度専門職1号イ
高度専門職1号ロ
高度専門職1号ハ
高度専門職2号
文化活動
医療
興行
研究
研修
芸術
報道
法律・会計業務
コラム
ニュース
日本のニュース
世界のニュース
料金体系
アクセス
お問い合わせ
よくあるご質問(
事務所について
特定技能
技術・人文知識・国際業務
その他
)
お問い合わせフォーム
入管・在留関連ニュース
オンライン在留申請のにしやま行政書士事務所
>
入管・在留関連ニュース
ベトナムの高級ホテルでみた“日本離れ” 出稼ぎ労働の魅力薄く 新規入国者数はインドネシアが増加
公開日
2024-08-10
メディア
AERA dot.
記事要約
日本で働く外国人労働者、特にベトナムからの出稼ぎ労働者にとって、円安の影響で日本で働く魅力が薄れています。2011年の東日本大震災以降、ベトナムからの労働者が急増し、特に技能実習生の数が増加しました。しかし、最近では日本からの求人が減少し、台湾やインドネシアに移る傾向が強まっています。
ハノイ市内の高級ホテル「F」では、以前は日本人客が多かったが、現在は台湾人客が増え、日本人はほとんど来なくなったといいます。ハノイの送り出し機関LACOLIによると、円安の影響で、日本で得られる収入が減り、労働者が求める賃金水準が上昇。以前は月収2万~3万円だったのが、今では地方でも4万~5万円を求めるようになっています。このため、企業からの求人票が減り、採用が難しくなっています。
また、ベトナムの経済成長と円安の影響により、若者たちはより高い賃金を求めるようになり、日本を目指す若者は減少傾向にあります。一方、すでに日本で働いているベトナム人は、日本での生活に対する期待が変わり、長期的に働く意向が高まっています。
日本は依然として、ベトナム人の主要な出稼ぎ先であり、23年には日本に派遣された労働者数は8万人以上、次いで台湾が5万8千人でした。しかし、円安により新たに日本を目指す人は減少しており、需要と供給のバランスが変わってきています。
タグ
技能実習,インドネシア
「技能実習,インドネシア」を含むニュース記事一覧
1
2
3
4
5
6
公開日
記事のタイトル
タグ
2023-07-04
日本で外国人の在留資格取り消し件数が急増―華字メディア(Record China)
在留資格,技能実習
2023-06-11
入管法改正しても「帰らない外国人は帰らない」大阪入管現役職員が激白 外国人を"管理"する立場から感じる「政財界の圧」(MBS NEWS)
入管法,技能実習